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2018.12

『じゅんこの部屋』ご予約状況

2018.12.10|Blog

『じゅんこの部屋』

パームリーディストくろさわじゅんこさん

手相鑑定のご予約状況を随時更新しております。

最新のNEWSとお品物紹介はひとつ下の記事をご覧ください。

 

12月10日(月)12時15分現在のご予約状況

(◯印以外のお時間はご予約済みとなります)

 

くろさわじゅんこPalm Reading

全日程予約満了となりました

たくさんのご予約お問い合わせありがとうございました

 

12月7日(金)

ご予約満了いたしました

 

12月8日(土)

ご予約満了いたしました

 

12月9日(日)

ご予約満了いたしました

 

12月10日(月)

ご予約満了いたしました

 

12月11日(火)

ご予約満了いたしました

 

12月14日(金)

ご予約満了いたしました

 

12月15日(土)

ご予約満了いたしました

 

12月16日(日)

ご予約満了いたしました

 

*************************

 

12月7日(金)〜12月16日(日)

年内最後の企画展となる

poefu 7th anniversary myth:7−B−2

『黄金の羅針盤』

susuri 2019S/S Collection Order Exhibitionにあわせて

 

パームリーディストくろさわじゅんこさんの手相鑑定

『じゅんこの部屋』の扉がはじめて開かれます。

12月7日(金)・8日(土)・9日(日)・10日(月)

11日(火)・14日(金)・15日(土)・16日(日)

8日間の開催となります。

 

鑑定料 30分:¥7,500/60分:¥15,000

以降30分毎に:¥7,500(いずれも税込み)

お一人での鑑定は30分もしくは60分

お二人での鑑定は60分以上でお願いをいたします。

(クレジットカードのご利用はいただけませんので予めご了承ください)

 

11月25日(日)より店頭でのご予約を開始いたします。

電話予約は11月29日(木)13時より

fūga 03−6913−9212でお受け付けとなります。

(店内混雑時に電話に出れないことがございます)

 

 

年内最後の企画展楽しみにお待ちいただけると幸いです。

 

 

時に静かに「実にゴーシュらしい」

2018.12.09|Blog

暖冬予報を疑う今冬一番の寒さ

そろそろ本格的に温かいアウターが必要な季節。

今冬ご用意したもう一枚のダウンコートのご紹介です。

 

ゴーシュ

Reversible V Neck Down Coat

black

2(one)size

¥65,000+tax

 

 

一般的なスポーツウエアーメーカーやダウンにありがちな

機能デザインを排除したシンプルなデザインが魅力です。

極めて洋服らしい見た目を追求したダウンコート。

 

細番手のコットン糸で織られた約2mmピッチのマイクロヘリンボーン。

服地にホーンボタンでよりお洋服らしさが加わります。

 

とてもスッキリとしたシルエットのダブルブレスト。

フロントをダブルにすることで防風効果が高まり

重なり合う部分はより温かくなります。

フロントボタンは左右どちらでも留めることが可能です。

利き手に対応しやすいだけでなくコーディネートする

お洋服に合わせて左右で印象を変えるのもおすすめです。

 

本来は防寒を目的とするダウンウエアとしてはとても珍しい

重ね着を楽しんだりストールを肯定するVネック。

 

ダウンらしさを感じない美しい袖のシルエットです。

 

ボタンを留めなくても広がりすぎない緩やかなAラインシルエット。

 

ゴーシュ デザイナーの泉夫妻はお二人ともが

誰もが知る世界的に有名なブランドのパタンナー出身。

ダウンコートもまるでテーラードコートのように仕立てています。

脇下の側面に配したパネル使いが身体を立体的に包み込み

やや前ぶりに配したポケットが膨らみを抑える役目を果たします。

 

INNER:Fabrique en France 1×1 Rib Turtle L/S T

SKIRT:minä perhonen「rosy」Silk Embroidery Skirt

SHOES:R.U.「Sue」Long Vamp Shoes

シンプルなデザインはスカートやワンピースにも相性が良さそうです。

 

スッキリとした見た目からはあまり想像がつかない

ダイヤキルトのダウンらしい内側を表にしてみましょう。

 

いい意味で全く別のお洋服が現れたかのようなリバーシブル感。

 

INNER:Fisherman’s Donegal Yarn Roll Neck Knit

DENIM:minä perhonen「always」Denim

SHOES:DANSKO Professional Patent

大きく印象を変えてくれるダイヤキルト側は

デニムやメンズライクな普段の装いで気分を変えたい日に。

 

 

 

 

poefuがオープンしてから7年。

実は本格的にダウンウエアーを仕入れるのは今冬が初めてです。

 

モンクレールやデュベチカにカナダグース

タトラスにパタゴニアにノースフェイス。

誰もが一度は聞いたことのある世界の名だたるダウンブランドが

全て手に入る環境にいたことが原因でアパレルメーカーでは

なかなか眼鏡にかなうものに出会えないからかもしれません。

 

中身の品質が見えない不透明なダウンウエアー。

 

ダウンの専業メーカーやアウトドアブランドは中身が見えずとも

ダウンのスペシャリストなだけに信用性が高いものです。

 

高品質なダウンはそのものがとても高価すぎるという理由で

一般的なメーカーブランドではなかなか手が出せません。

セレクトしたくてもpoefuで扱うブランドに

元々ダウンジャケットがあまり無いというのも事実です。

 

そしてもうひとつpoefuでダウンウエアーを取り扱う上での

大きなハードルは温かいという品質面だけでなく

女性服として見た目の美しさが伴っているかどうか。

その2つの理由がなかなかダウンをセレクト出来ずにいた理由でした。

 

今回のダウンコートには珍しくブランド側から

品質に関するクレジットがプライスタグに添えてあります。

******************************

最高品質のダウンと言われているのは、極寒地に棲む水鳥から採取されるものです。

これは一羽から、たった12〜13gしか採れない貴重品でもあります。

このダウンの毛足は長く、空気を大量に含むため、抜群の保温力を誇ります。

又、湿気を良く吸収し同時に空気層へ侵入する水滴を素早く吐き出す“天然のエアーコンディショナー”としての機能も併せ持っています。

更に、原毛にダウンとしての生命を与える精毛工程(洗浄・乾燥・脱水・殺菌・除菌等)は最新の技術を導入し、日本国内において丁寧に仕上げられています。

当社の製品には、このように優れた機能を持つ羽毛の特性を長く保持し、いつまでも快適にお召しいただくため、世界で最も厳しいといわれる、日本羽毛教会の品質基準をクリアーした羽毛のみを使用しております。

その素晴らしさは、袖を通した瞬間にお分かりいただけることでしょう。

ゴーシュ

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中身の見えないダウンウエアーに自らの言葉で

その中身のダウンの素晴らしさの透明性を謳った品質チケット。

お洋服そのもののようにあまり多くを語らないゴーシュが

このような品質チケットを付帯させることは極めて稀な事です。

 

補足すると今回のダウンコートにはダックダウンを使用しています。

ダウンの元となる羽毛は羽の下の腋周りにあるわずかなもので

目には見えない何万もの枝葉に別れた繊毛に空気が滞留し

その絶大な保温効果を発揮してくれます。

そして精毛工程を行う業者が縫製までを一貫して行います。

その全行程を行えるのは日本国内で1社のみと言われています。

 

ポリエステル面の方は横段や縦段のダウンステッチよりも

スポーティな印象が薄れるダイヤキルトのダウンステッチ。

キルティングマシーンで作られるものではなく

国内の職人が慎重に地縫いしています。

ダイヤキルトステッチは生地の地の目に対して

バイヤスにステッチを入れるので実は難しい。

ましてや滑りやすいポリエステルにバイヤスステッチ。

更にはダウンをそれぞれのダイヤ型の部屋に

振り分けながらの作業になるので大変です。

 

きっと皆さんが一番に心配されるダウンの抜け

「生地からダウンが飛び出てこないのか?」

このダウンウエアー実は同じポリエステル布を

もう一枚内側に張り巡らせるダウンパックをしています。

そのためダウン(厳密にはダウンよりもフェザー)が

出てくることは殆どありませんがミシンの針穴から

時折1片が出てきたりすることがあります。

地縫いを続けることで針の先端が摩耗しほんの僅かに

少しずつ針穴が大きくなることを防ぐために

頻繁に針を新しいものに替えるという徹底ぶりです。

 

 

 

必要最低限の削ぎ落とされたミニマルなデザインの中に

タウンユースのダウンコートとして最も大切な

「温かくて美しい」という当たり前でいて実はとても難しい

「実にゴーシュらしい」最大公約数が盛り込まれている気がします。

 

飽きの来ない永く着れるアウターをお探しの方にはもちろん

ダウンが苦手という方にもおすすめ出来ればと思います。

 

時に静かな「実にゴーシュらしい」で

温かくて美しい冬をお迎えください。

 

ONLINESHOPでもご紹介中です。

是非ご利用下さい。

 

(水)鳥俯瞰図

2018.12.04|Blog

持っていると便利なはずだと

何となくは分かっているけれど

ワードローブには無いアイテムのひとつ。

 

メンズのようなアウトドアっぽいものではなく

ダウンっぽくないスッキリとした見た目のもので

薄手でもちゃんと軽くて温かくて

デザインや見た目も素敵なもので。。。

 

コートのように何着も必要なものではないので

そんな幾つかの条件をあげてお気に入りの一着を探してみると

なかなかその条件に見合うものには出逢うことが出来ません。

 

皆さん「ダウンベスト」はお持ちですか?

 

minä perhonen

「tambourine」

Down Vest

charcoal / mustard

38 / 40 size

¥64,000+tax

(モデル身長153cm 38size着用)

 

「ダウン?薄手に見えるけれど本当に温かいの?」

そんなご質問をいただきそうなほどスッキリとした見た目です。

ご安心ください。

タウンユースで着るダウンはダウン量よりも質が大切です。

 

世界中のセレクトショップで展開されている

ミナペルホネンらしいグローバルなブランドならではの

世界でも最も品質が高いと言われる

フランス産のホワイトダックダウンを使用しています。

 

薄手でも温かいのはフランス産のダックダウンは

ダウンボールと呼ばれる羽毛が一般的なものより

やや大きめで形も整った良質なものになります。

 

そもそもダウンとはグース(ガチョウ)やダック(アヒル)など

温湿度調整機能が必要な水鳥特有の羽毛のことです。

硬い軸のある羽根ではなく胸から腋周りにある柔らかな羽毛には

一つ一つの羽枝には目に見えないミクロ単位の小羽枝があり

空気をより多量に広範囲に滞留させることが出来ると言われています。

タンポポの綿毛の部分を想像してもらえると良いかもしれません。

この空気滞留の効率が良いほど蓄熱効果が高まり

薄手でも温かい高品質なダウンの証明になります。

 

ミナペルホネンを代表するテキスタイル「tambourine」。

ひとつのサークル内の25個の点々や間隔は同じものではなく

それぞれの個性が寄り添いひとつの円を作り出しています。

まるで人と人とが手を取り合って描いた円が無限に続くさまを

鳥俯瞰図で見たようなとても立体感のある有機的な刺繍です。

 

今回のベース生地はヘリンボーン柄のボーダーテキスタイル。

ちょっとした豆知識になりますが

「tambourine」は縦横どちらの向きでも使用できるテキスタイルです。

 

ただ今回のものはストライプのものを横向きに使用したものではなく

元々が横向きのボーダーで織られたものを使用しています。

織りのボーダーに刺繍のドットのさりげないパターンミックスが

テキスタイルの表情をより豊かにしてくれることに加えて

コーデュロイのような質感の温かみある生地感が

「tambourine」の刺繍ととても良くマッチしています。

 

 

身頃と一体成形のフーデッドタイプのダウンベスト。

フード裏にはとても温かいウールパイルのライニング。

見た目の可愛さだけでなくトップボタンを留めた際に

立ち上がった襟元のパイル部分が首周りを温めてくれます。

控えめな台襟なのでストールも併せて巻きやすくデザインされています。

またインナーダウン(ベスト)としての着用時にもコートの襟元から

フードアウトすることで「tambourine」の存在を残すことが出来ます。

 

 

ベルベット調のパイピング部分にはゆるめのテンションで

ゴムが通してあり適度に身体にフィットしてくれます。

風の侵入を防ぐことで蓄熱効果を高めることに繋がります。

ゆとりあるアームホールはボリューム感のある袖デザインや

厚手のインナーでも無理なく重ね着が可能です。

 

フロントはジップ&スナップボタンの2way仕様。

もちろんジッププルの先端には鳥が飛んでいます。

 

 

INNER:ゴーシュ Baby Alpaca Crew Neck Knit with Pocket

PANTS:SANFRANCISCO Mole Skin Tapared Pants(sold)

SHOES:R.U.「Camille」One Lace Gillie Shoes

メンズライクなコーディネートに。

ダウンベストが柔らかな雰囲気で可愛さを足してくれます。

モノトーンとの相性が良いチャコールグレーですが

フードのパイル部分がベージュなのでブラウンの靴にも◎。

 

 

INNER:ゴーシュ Baby Alpaca Turtle Neck Knit Onepiece

DENIM:minä perhonen「always」Denim

SHOES:DANSKO Professional Patent black

GLOVE:GLEN GORDON「あの手袋」

デニムをレギンス代わりにニットワンピースを間に挟んで。

「あの手袋」はFOR poefuロングを選んで

ネイビー×グレーをトップスとボトムスにさりげなく。

 

 

INNER:susuri Pieter Onepiece

SHOES:R.U.「Jo」One Lace 2way Lace Long Vamp Shoes

BAG:poefu Leather Basket

分量感のあるワンピースシルエットでより女性らしい雰囲気で。

ダウンベストのヘリンボーンボーダーと刺繍のドット

ワンピースのシャドーチェックで素材感のあるパターンミックス。

重ためトーンでも袖の無いベストが軽やかな印象に見せてくれます。

 

 

OUTER:TOKIHO「PRESENCE」Wool Onepiece

SKIRT:minä perhonen「vista」Silk Skirt

SHOES:R.U.「Jo」One Lace 2way Lace Long Vamp Shoes

日中がまだまだ温かい今冬ならばウールのワンピースや

サクラコートなどのコットンアウターのインナーとして。

薄手で温かいダウンベストならではのレイヤードスタイル。

 

 

OUTER:Honnete FOR 姉妹伴 Italian Melton Shawl Collor Coat

SKIRT:minä perhonen「vista」Silk Skirt

SHOES:R.U.「Jo」One Lace 2way Lace Long Vamp Shoes

もちろん真冬はアウターのインナーダウンとして。

袖が無い分アウターシルエットをあまり選ぶこと無く

想像以上に色々な重ね着をお楽しみいただけそうです。

 

 

INNER:ゴーシュ 1/100 Broad Cloth Regular Collar Shirt

PANTS:ゴーシュ カツラギワイドパンツ(this color sold)

SHOES:DANSKO Professional Patent black

モノトーンに良く映えるマスタードイエロー。

山吹色のように秋冬らしい色目は鮮やかさと

秋の山野のような温かみと落ち着いた雰囲気も併せ持っています。

単調な色合わせにとても便利なさし色使いが出来そうです。

 

 

INNER:kaval Open Gather Onepiece Typewriter Cloth(sold)

PANTS:Needles FOR poefu Hiza-Deru Pants

SHOES:DANSKO Professional Oiled brown brown

秋冬らしいブラウンやベージュのグラデーション。

色合わせが苦手な方は自然界の色合わせを参考にしてみてください。

秋の野山を彩るベージュにブラウン。

もし色をさすなら赤や黄色にオレンジなどの紅葉色という感じで。

 

 

INNER:UNIVERSAL TISSU Full Gather Blouse(this color sold)

ONEPIECE:susuri FOR 姉妹伴 Pastoral Onepiece

SHOES:OFFICINE CREATIVE Lace up Boots

モノトーンにブラウンの編み上げシューズで。

メンズライクなアイテムとフェミニンなアイテム

それぞれのアイテムをどれくらいの割合で合わせるかで

コーディネートの印象が変わってきます。

お気に入りのコーデが何通りも出来てくると

ワードローブに欠かせない存在になりそうです。

 

 

INNER:Itoi Collection by Yuri Park Baby Cashmere Pullover Knit

SKIRT:Pois E「OPERA」Skirt

SHOES:DANSKO Professional Patent black

STOLE:kaval Cashmere Sable Knit Stole

暖冬予報の今冬は大判のストールをアウター代わりにすれば

このダウンベストでも越冬できるかもしれません。

 

 

話が長くなるばかりですが

ダウンウエアーに対する皆さんの不安を解消するための

疑問にお答えしておかなくてはなりません。

このダウンベスト表にも裏にもダウンステッチがありません。

「中からダウンやフェザーは出てこないの?」

「ダウンが偏って形が崩れてくることはないの?」

というふたつの不安な疑問です。

ご安心ください。

出てくることも形が大きく崩れることもありません。

内側で約15cmピッチで仕切られたダウンパックをしています。

 

 

 

 

定番的なアイテムのはずなのに

殆どの方のワードローブには無いはずの「ダウンベスト」。

 

薄手で軽くて

温かくて可愛くて

アウターとしてインナーとして

秋から春までの色々なコーディネートで楽しめて

 

何だか色々考えてみるとワードローブに無いことが

不思議なくらいに良い事しかありません。

 

是非ご自身のワードローブを鳥俯瞰で今一度見てみてください。

同じような色や素材のアウターが増えてしまうよりも

ダウンベストが一着あると便利かも?と気付くかもしれません。

 

 

ONLINESHOPでもご紹介しております。

是非ご利用下さい。

『黄金の羅針盤』

2018.12.02|Blog

12月7日(金)より始まる年内最後の企画展のご案内です

 

 

『黄金の羅針盤』

 

 

どこまで行くのだろう

恐る恐る大海に漕ぎだしたsusuriという小舟は停泊と出航を繰り返しながら少しずつ大きな船になっていく

たった3つのお洋服の取り扱いから始まったブランドが今ではpoefu一番の舵取り役

6年前に出逢った頃
想像し得なかった未来地図

どこまで行くのだろう
そう考えてしまった秋冬シーズンから

どこまでも行けるのだろう
そんな風に感じる事の出来た来春夏シーズン

そしてパームリーディスト くろさわじゅんこさんをお迎えして

「じゅんこの部屋」の扉が初めて開かれます

掌に引かれたそれぞれの地図を金色の羅針盤が未来を指し示していきます

poefu 7th anniversary
myth:7-B-2

『黄金の羅針盤』at fuga・minerva

susuri 2019S/S Collection Order Exhibition at fuga

12月7日(金)〜16日(日)
期間中は全日営業

7日(金)8日(土)susuri齋藤龍也氏・愛さん在廊
15日(土)susuri齋藤愛さん在廊

くろさわじゅんこPalm Reading(手相鑑定)at minerva
12月7日(金)・8日(土)・9日(日)・10日(月)・
11日(火)・14日(金)・15日(土)・16日(日)
ご予約制

詳細はpoefuホームページでご確認ください